豆と小豆の神隠し

ROプレイ日記・マンガ・ゲーム・学校生活など日々の徒然、愚痴、感謝を。

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DATE: 2006/07/01(土)   CATEGORY: 平々凡々
あずさんは大学生です。
なので大学の傍に(ホントめっちゃ傍に)下宿をしています。

大学は大体が田舎にあるのですが
あずさんの大学も例に漏れずド田舎です。はい。


なのでお買い物なんかはちょっくら足を伸ばして県庁所在地とかに行ったりします。
この日は年上の友人のGカップのおねぇさま++のところへお泊りさせていただきました(・∀・)



大人の女性らしくお紅茶を入れてくださるお姉様。
どうやらバニラのかほりがするおサレなお紅茶のようですわよ奥様。ほほほ。


「口に合うかわからないけど」
とご謙遜の言葉と共に出して頂いたカップを口元に近づけ
香りを吸い込むと、言われた通りバニラの匂いがしました。
うーん、甘そう。

おもむろに口に含んで「美味しいですよ」と言…


…ん?

あれ…何だろう、この…味


しょっぱい??



お姉さまは塩と砂糖を入れ間違えたのでした。
まさか日常にこんなマンガ体験が潜んでいようとはッ!
おそるべし、Gカップ(関係ねーよ)


失敗を恥ずかしがってあたふたするおねぇさまが可愛かったです(゚∀゚)ウヒョー
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